メンバー紹介

峰村“GOD”無音彌(ミネムラ“ゴッド”ムネミ)
パッド道 真神館━━━━━━
それは実戦パッド道と古流剣術の理論をくみあわせた
まったくあたらしいキャリバーのスタイル・・・

そしてこの男の名はパッド神
パッド道の奥義をきわめた男だ

純家庭用ゲーマーで、某所ではRPGの実況配信を
行ったりするなどその活動の幅は大変広い。
某所の実況板ではP神≠ニ名乗っていた事もあるようだ

格ゲーマーとしての性格は徹底的に理論や理屈にこだわる理性派タイプ
下がりを身に付け、距離感を重視したその戦い方は
相手の容易な接近を決して許さず、間合いレイプとも言うべき試合を展開する。

彼の戦う様は後世の史書に曰くキャリバーの化身≠ニまで
称えられるほどであり、数々の伝説となって
多くの人々の間で語られることになるのだが、
今生の彼の強さを人類が理解し評価するには、あまりに早過ぎた天才であった。

自らのパッドに改良を加えるだけでなく、修理・修復までこなす技術を持ち、
常に肌身離さず持ち歩くパッドは、もはや彼の肉体の一部である。

家庭用キャリバー2発売から10年以上を経過した今でもレバーが苦手なのは
相変わらずで、もはや諦めの域に達している。
当HP内ではムネミと呼ばれ、外では峰村≠烽オくはP神≠ニ名乗る。
現在北海道で真神館の入門生を広く募集している。

敬愛するプレイヤー
ミズ,イザベラ,刑事長,じーく,KYO,てきとー,ハヤシ,きゅう食
アルテナナイト



邪神<New comer!>
そのパッドの実力をパッド神に認められ
キャリ4担当の新たなパッド神として真神館副館長に名誉就任となった。
因みに本人の承諾は全く得ていない模様。

2009年5月に行われたTGNにおいて
『ラグナロク<神々の大戦>』と題した10番勝負で
パッド神を完全粉砕し、見事パッド界にその実力を轟かせた。
この戦いは歴史上稀に見るパッドプレイヤー同士の頂上決戦であり、
吟遊詩人のバラードに乗せられながら神話として
あるいはこの世の終焉を示す不可避の予言として
後の世に広く語り継がれたという・・・



もるぼる
当サイトの発起人。全ては彼から始まった。
キャリバー以外にも多くの格ゲ経験を持つ生粋の格ゲーマー。
そのキャリアたるやメンバー中最多を誇る。第一キャラがヴォルドで
第二がタリム。

闘劇予選出場未遂者。当時北海道在住で予選出場を希望していたが,
予選が札幌では行われず、東北地区と一緒にされたことにキレてボイコット。

そのニュータイプ並みの反射神経と読みの強さがウリで、
札幌プラボ大会第一位の経歴を持ち、格ゲーマーとしては
円熟期を迎えているものの、未だ進化の止まらぬ男。



ブチ拳の夷傑
北海道は剣淵(ケンブチ)出身のプレイヤーで『ブチ拳』の由来はそこから。
耽美をこよなく愛し、当HPの看板エロ使いにして中度のネットゲーマーでもある。
パッドとレバーを両方使いこなす汎用性の高いプレイヤー。



アリヲッチ
ミスターアレクサンドル・○GI氏の熱烈なファンにして、
無類のソフィー2P萌え。2からのキャリバー参入者。
初期のムネミと度々プレイしながら、確実に実力をつけていった。
だが、業務用にソフィーがいないことを知り、途端に萎えてしまう。
気合の入ったバナーを作成後、彼はヴァナディールへ旅立った。



ベイガン
広島GG四天王の一角で、知る人ぞ知る土のスカルミリョーネとは彼のこと。
彼の他にもバルバリシアやカイナッツォ、ルビカンテもいるらしい。

フルハンは「ベイガンの右腕」、左腕と胴体を募集中だそうである。
剣豪卍丸と同じく元はギルティプレイヤーでその腕前は剣豪以上の達人クラス。
この度剣豪の勧めに従いキャリバーへ参入を果たすが、3D格ゲは初体験にも
関わらず、わずか半月弱で既に剣豪に追いつくか否かと言うほどにまで
腕を上げ、ヴォルド使いとして迅雷の如き急成長を遂げる。
格ゲーマーとしての潜在能力はもるぼるに全く引けをとらず、
将来は広島キャリバーの急先鋒としての期待が高まる。



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