◆優れた耐久性と堅牢性。 メタルボディの採用で高級感と耐久性を備えたモデルです。◆コーヒーの「抽出」と「保温」を別々のヒーターで行う「デュアル・ヒーティング・システム」を採用。 これにより理想的な抽出温度(およそ94℃)と保温温度を実現。◆保温プレートに自己温度制御機能を持つPTCヒーターを採用。保温時のコーヒー温度を80℃に設定し、煮詰まりにくくします。PTCヒーターは自己温度制御機能を持つ定格発熱体で、保温プレートの温度をほど一定に保ちます。◆ペーパーレスフィルター採用。洗って繰り返し使用できるペーパーレスフィルターを標準採用。エコで経済的です。◆シャワードリップ機能。 9つの穴より出てくるシャワー状のお湯で、ハンドドリップのようにコーヒーパウダーにまんべんなくお湯を注ぐことができます。◆ドリップストップ機構付。 抽出中にガラスジャグを外してもドリッパーからコーヒーが漏れません。◆新進気鋭のデザイナーDarren Mullen氏がデザイン。◆その他の機能・本体上部のカップ・ラックにコーヒーカップを置くことができます。 ・ガラスジャグのソフトグリップが安定したホールド間を実現・スイングバスケット方式ではなく、上部フタを開閉する構造・注水量が一目でわかるタンク内の目盛り / ■ 仕 様 ■カラー:raspberry(赤)容量:780cc(約6杯分)本体サイズ:幅17.0×奥行26.0×高さ29.5cm質量:約3.0kg(ガラスジャグ含む)消費電力:1100W付属品:計量スプーン、ペーパーレスフィルター / ※タンク最大水量780ccから抽出される実際のコーヒー量は約725ccです。
![]() |
画竜点睛を欠く |
デザインよし、雰囲気あり、存在感抜群、色彩感覚ベスト!
肝心の味は及第点。難を言えばドリップ速度が速すぎか…。
が、しかし、画竜点睛を欠く最大の欠点が…!
このガラスポットを洗うとき、ハタと考え込んでしまいました。
一体どうやって洗えばいいのでしょう?
蓋と本体が完全一体ですから、食洗機には入れられず、不自由な手つきで辛うじて手洗いしても、乾燥機にどうやって入れればいいのか!
早速蓋の蝶番部分をカッターで切り取り、外していますが、取っ手と一体のフランジが外れないため、水が溜まって乾きません。
これをデザインした国の人や、製造した国の人は、ポットを洗う習慣がないのでしょうか?
乾燥しきれない水分は、タオルで拭き取っていますが、何となく間の抜けた事をやっているようでなりません。
しかし、飾っておくだけで絵になりますね。
同じデロンギの、深蒸しアロマの最新型を購入し、これは飾りにしたいと思います。
![]() |
コーヒータイムが楽しい |
見た目とメンテナンスのしやすさに感動しています。
安く購入できて、翌日届いてと嬉しいお買い物ができました。
![]() |
よいです |
値段、コストパフォーマンス、デザイン、全てにおいてバランスがとれているんじゃないでしょうか。
ただ、取説通り分量で「濃すぎる?」「薄い?」という事が最初のうちにあるので、
この機器の癖のような物をつかむまで2、3回入れてみる必要があるかも?
![]() |
デザインで選びました! |
デザインに負けて買っちゃいました。
実際使ってみましたが、簡単で素早くコーヒーができるので楽です!
お手入れも簡単です!
欠点が一つ・・・食器棚のレンジとか置くスペースにコーヒーメーカーを置いたのですが、
上のフタを開けると棚に当たってしまって、水とコーヒーの粉を入れるときは毎回コーヒーメーカーを手前に出して入れています。
まぁ自分の現調不足なんですけどね(泣)
![]() |
おしゃれで、美味しい。 |
保温機能を止めるスイッチがないとレビューで読んで不安ながら購入しましたが、
前面の電源ボタンをオフにすれば済む話でした^^;
私は電源コードは常に挿しっぱなしです。
お味はコクがあってとても美味しいです!そのままでも紙フィルターを使ってもOK。
カラーはこのラズベリーがダントツでおしゃれだけど、飽きっぽいので黒を選びました。
こちらも良い感じです。
一見ゴツく見えますがサイズ的にはどちらかというとこぢんまりとしていて
狭いキッチンにもしっくりおさまります。
角型ってなかなかないので、棚の上でもおさまりが良いですよ☆
デザイン的に欲を言えばポットの持ち手部分は3色共通で黒なので、
ラズベリーやホワイトはそれに合わせて同色にすれば可愛いのにと思いました。


